ソネディックス、西日本の物流センター屋上に2.5MWの太陽光発電所

Posted by

世界規模の独立系発電事業者であるソネディックスグループは、日本で太陽光発電事業に取り組むソネディックス・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 影山友道、以下、ソネディックス・ジャパン https://www.sonnedix.jp/)を介して、西日本の物流センターに2.5メガワット(MW)の屋上設置型太陽光発電所の運転を開始しました。

この太陽光発電所は、2020年6月に締結された14.5年の長期売電契約(PPA)により年間約3000メガワット時(MWh)のクリーンな電力を供給する予定で、この契約はソネディックス・ジャパンにとって初のコーポレートPPAとなります。

ソネディックス・ジャパンは、ソネディックスのパートナーとして、現在稼働中の16プロジェクト(総発電量290MW)に加え、建設中および開発段階の250MW以上のプロジェクトを管理しています。今後も独立系発電事業者として、日本及びOECD諸国での発電所の取得や開発の機会を探求してまいります。

 

■ソネディックスグループCEO アクセル・ティーマンのコメント

ソネディックス・ジャパンにとって初となる屋上設置型発電プロジェクトの操業開始と、日本で最初の長期的コーポレートPPAの締結を大変嬉しく思っています。さらに、企業スポンサー様と提携し再生可能エネルギーへの転換に向けた目標をサポートできることに、期待を膨らませています。このようなパートナーシップを通じてこそ、私たちは社会の一員としての役割、太陽光の力で明るい未来を築くという目的を果たすことができるのです。

 

■ソネディックスについて  www.sonnedix.com

ソネディックス・パワー・ホールディングス・リミテッド(以下、子会社を含め「ソネディックス」といいます。)は独立系太陽光発電事業者(IPP)であり、コストパフォーマンスに優れた高性能の太陽光発電所を提供しています。ソネディックスは、世界各地で太陽光発電所を開発、建設、所有、運営しており、開発中の2GW以上のパイプラインを含めると、ソネディックスが投資する発電事業の総発電可能容量は4.4GWになります。OECD諸国には積極的に進出し、現地で既に約340ヶ所の太陽光発電所を運営しています。また、イタリア、フランス、スペイン、米国/プエルトリコ、チリ、南アフリカ、そして日本において、合計数百MWの太陽光発電所を開発中です。

 

■ソネディックス・ジャパン株式会社について www.sonnedix.jp

ソネディックス・ジャパンは大規模太陽光発電事業の開発、管理、運営会社であり、ソネディックスの日本におけるパートナーです。

 

 

ソネディックス、223億7,300万円のプロジェクトファイナンスを実現 日立市十王町に55MWの太陽光発電所

Posted by

世界規模の独立系発電事業者であるソネディックスグループは、日本で太陽光発電事業に取り組むソネディックス・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 影山友道、以下、ソネディックス・ジャパン https://www.sonnedix.jp/)を介して、三菱UFJ銀行、常陽銀行、地方銀行7行との間の「プロジェクトファイナンス契約」に基づき、223億7,300万円の借入を実現しました。

これは茨城県日立市十王町にある発電所を対象とする融資となります。なお、当発電所は2017年8月に商業運転を開始、ソネディックス・ジャパンが2020年12月に買収いたしました。
現在、2037年8月まで固定価格買取制度に基づく売電契約を締結しています。

ソネディックス・ジャパンは、ソネディックスのパートナーとして、現在国内で最大出力288MWの太陽光発電所を管理運営し、更には304MWを視野にいれ、国内各地で発電所の開発、建設に着手しています。

 

ソネディックスグループCEO アクセル・ティーマンのコメント

本件取引は、日本市場に対する私たちの更なるコミットメントを示すものです。また、当社が持続的な成長を続けながら資産の最適化を図ると同時に、事業展開をする地域社会において企業市民としての役割を果たすことを可能にしてくれます。

 

ソネディックスについて www.sonnedix.com

ソネディックス・パワー・ホールディングス・リミテッド(以下、子会社を含め「ソネディックス」といいます。)は独立系太陽光発電事業者(IPP)であり、コストパフォーマンスに優れた高性能の太陽光発電所を提供しています。ソネディックスは、世界各地で太陽光発電所を開発、建設、所有、運営しており、開発中の約2GWを含めると、ソネディックスが投資する発電事業の総発電可能容量は3.9GWになります。OECD諸国に積極的に進出し、現地で既に320か所以上の太陽光発電所を運営しています。また、イタリア、フランス、スペイン、米国/プエルトリコ、チリ、南アフリカ、そして日本において、合計数百MWの太陽光発電所を開発中です。

 

ソネディックス・ジャパン株式会社について www.sonnedix.jp

ソネディックス・ジャパンは大規模太陽光発電事業の開発、管理、運営会社であり、ソネディックスの日本におけるパートナーです。

 

 

ソネディックス、プロジェクトファイナンスを実現 山口県美祢市に14MWの太陽光発電所

Posted by

独立系発電事業者であるソネディックスグループは、日本で太陽光発電事業に取り組むソネディックス・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 影山友道、以下、ソネディックス・ジャパン https://www.sonnedix.jp/)を介して、株式会社福岡銀行と「プロジェクトファイナンス契約」に基づき、54億5000万円の借入を実現しました。

 

これは2020年10月に世界規模の地上設置型太陽光発電所開発業者であるエクセリオから取得した、山口県美祢市の14メガワット(MW)の地上設置型太陽光発電所へ充当する融資となります。なお本設備は2020年6月より稼働しています。

 

ソネディックスグループCEO アクセル・ティーマンのコメント

本件取引は、昨年、私たちが飛躍的に躍進を遂げた日本市場での資産の最適化におけるコミットメントのあらわれです。チームは、世界規模のパンデミックの渦中にもかかわらず、日本で4つのプロジェクトを完工し、更に5つの稼働中の太陽光発電所を取得しました。これらをあわせて、昨年、日本のポートフォリオに232MWの稼働容量を追加しています。

 

ソネディックスについて www.sonnedix.com

ソネディックス・ジャパンは現在、最大出力288MWの太陽光発電所を管理運営し、更には304MWを視野にいれた発電所を国内各地に開発、建設中です。

 

ソネディックス・パワー・ホールディングス・リミテッド(以下、子会社を含め「ソネディックス」といいます。)は独立系太陽光発電事業者であり、コストパフォーマンスに優れた高性能の太陽光発電所を提供しています。そして世界各地で太陽光発電所を開発、建設、所有、運営しており、総発電稼働容量は2GWを超えています。

現在、OECD諸国に積極的に進出し、現地で既に300か所以上の太陽光発電所を稼働しています。更に、イタリア、フランス、スペイン、米国/プエルトリコ、チリ、南アフリカ、そして日本において、合計数百MWの太陽光発電所を開発中です。

 

ソネディックス・ジャパン株式会社について www.sonnedix.jp

ソネディックス・ジャパンは大規模太陽光発電事業の開発、管理、運営会社であり、ソネディックスの日本におけるパートナーです。

 

 

ソネディックス、世界的なデベロッパー、エクセリオから14MWの太陽光発電設備を取得

Posted by

東京、日本‐2020年10月15日、ソネディックス・ジャパン株式会社(「ソネディックス・ジャパン」)は、ソネディックス・グループ企業(「ソネディックス・グループ」)の投資を受けて、世界的な太陽光発電のデベロッパーであるエクセリオから、山口県にある14MWの太陽光発電事業を買収いたしました。
発電所は美祢市にあり、2020年6月より商業運転を開始運用しています。

ソネディックスのCEOであるアクセル・ティーマンは次の通り述べています。

今回の買収は、昨今買収と建設プロジェクトの完了をすすめ、520MWを超える総管理容量を有する我々の日本におけるポジションの強化に貢献します。これは、投資を長期的に最適化していくという私たちのコミットメントのあらわれです。我々はグローバル規模で拡大する機会を積極的に探し続けています。

 

エクセリオのCEOであるルイス・ノグエラは次の通り述べています。

ソネディックスとの今回の取引は、太陽光発電所の開発、設計、建設、資金調達、保守、運用における当社のビジネスモデルの強さと、エクセリオチームの優れた業績を改めて示しています。再生可能な資源の確保と開発を通じて世界中のCO2排出量を削減するという私たちの大望を共有するソネディックスのようなリーダーに我々の資産を売却できることを非常にうれしく思います。太陽光発電は日本の環境目標を達成するための重要な要素であり、私たちはこの野心的な道で国を支援するプロジェクトを開発、構築、運営し続けます

 

この発電所は、最初の1年間で、年間約1,000トンのCO2排出量を抑え、1,000を超える家庭にグリーン電力を供給します。

今回の取得で、ソネディックス・ジャパンの管理する稼働中の発電容量は、合計196MWになります。これに加えて、現在338MWを超える容量の発電設備を建設、開発中です。エクセリオは、200MWが建設済み、177MWが建設中または開発中であり、日本市場でのポートフォリオの合計が377MWになります。

このような合意により、両社は、伝統的に原子力に依存している日本のエネルギー構造の転換における積極的なプレイヤーとしての地位を再確認しています。

 

 

ソネディックスについて

ソネディックス・パワー・ホールディングス・リミテッド(以下、子会社を含め「ソネディックス」といいます。)は独立系太陽光発電事業者であり、コストパフォーマンスに優れた高性能の太陽光発電所を提供しています。ソネディックスは、全世界において太陽光発電所を開発、建設、所有、運営しており、1GW以上の稼働中の太陽光発電所を保有する他、イタリア、フランス、スペイン、米国/プエルトリコ、チリ、南アフリカ、そして日本において、合計数百MWの太陽光発電所を開発中です。詳しくはwww.sonnedix.comまで。 メディアの方はcomms@sonnedix.comまでお願いいたします。

 

ソネディックス・ジャパン株式会社について

ソネディックス・ジャパンは大規模太陽光発電事業の開発、管理、運営会社であり、ソネディックスの日本におけるパートナーです。

詳しくはwww.sonnedix.jpまで。

 

エクセリオについて

エクセリオは太陽光発電の開発、建設、資金調達、運用を専門としたリーディング企業であり、ヨーロッパ、アメリカ、ラテンアメリカ、日本、オーストラリアにて展開しています。業界で15年の経験があり、合計2.5GMが建設済み、25の太陽光発電所が10か国以上において稼働及び展開しています。2019年は1億ユーロを超える売上を達成しました。エクセリオグループは再生可能かつ持続可能なエネルギー分野における世界的リーダーであり、温室効果ガスの削減と気候変動に対する戦いに力を注いでいます。www.x-elio.com/

 

ソネディックス、日本で2.3MWの太陽光発電設備を取得

Posted by

2020826

東京、日本‐2020年8月8日、ソネディックス・ジャパン株式会社(ソネディックス・ジャパン)は、ソネディックス・グループ企業(ソネディックス・グループ)の投資を受けて、日本のほぼ中央に位置する三重県にある2.3MWの太陽光発電設備を取得いたしました。本設備は、固定価格買取制度に基づく契約により中部電力株式会社に対して電力を供給します。

 

ソネディックスのCEOであるアクセル・ティーマンは次の通り述べています。

今回の取得は、合計500MWを超える契約容量を有する我々の日本におけるポジションを強化します。これは、投資を長期的に最適化していくという私たちの取り組みの証でもあります。我々はグローバル規模で拡大する機会を積極的に探し続けています。

 

今回の取得により、ソネディックス・ジャパンは、国内で合計135.4MWの稼働中の発電容量を管理します。これに加えて、現在380MWを超える容量の発電設備を建設、開発中です。

 

ソネディックスについて

ソネディックス・パワー・ホールディングス・リミテッド(以下、子会社を含め「ソネディックス」といいます。)は独立系太陽光発電事業者であり、コストパフォーマンスに優れた高性能の太陽光発電所を提供しています。ソネディックスは、全世界において太陽光発電所を開発、建設、所有、運営しており、1GW以上の稼働中の太陽光発電所を保有する他、イタリア、フランス、スペイン、米国/プエルトリコ、チリ、南アフリカ、そして日本において、合計数百MWの太陽光発電所を開発中です。

詳しくはwww.sonnedix.comまで。

メディアの方はcomms@sonnedix.comまでお願いいたします。

 

ソネディックス・ジャパン株式会社について

ソネディックス・ジャパンは大規模太陽光発電事業の開発、管理、運営会社であり、ソネディックスの日本におけるパートナーです。

詳しくはwww.sonnedix.jpまで。